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        <title>スキー場データベース</title>
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        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 09 Dec 2009 15:52:06 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ニセコアンヌプリ国際スキー場</title>
            <description><![CDATA[ニセコアンヌプリ国際スキー場は初級者や中級者用のコースが多いスキー場です。<br /><br />
山頂付近にも初級者が滑られる斜面もあることから、初級者でも山頂を目指すことができます。<br /><br />
そして、開放感のあふれる斜面が多いことから特に初級者に人気のあるスキー場です。<br /><br />
しかし、圧雪されていない上級者向きのコースも用意されていますので、どのレベルの人でも楽しく滑走できるスキー場であるといえるでしょう。<br /><br />
ゲレンデの総面積は47haで、隣のニセコグランヒラフスキー場に比べると小さいものとなっています。<br /><br />
しかし、本州で47haのスキー場といえば、それなりのスキー場となります。<br /><br />タングラムスキー場と同じくらいの大きさのスキー場です。<br /><br />

2300mのゴンドラを筆頭に6本のリフトが縦長のゲレンデをカバーしています。<br /><br />
山頂付近からは隣のニセコ東山スキー場にも滑り込むことができます。<br /><br />

雪質は北海道であるため折り紙付きのパウダースノーです。<br /><br />
3月の上旬までならば、サラサラの粉雪の感触を楽しめるはずです。<br /><br />

ニセコには大きなスキー場が3つあり、雪質も良く景色もすばらしいため、これらは何度でも訪れてみたいスキー場であると思います。<br /><br />
しかし、ひとつ難点を挙げるとしたら、空港に必ずしも近いとは言えない、といことでしょうか。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:52:06 +0900</pubDate>
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            <title>山形蔵王温泉スキー場</title>
            <description><![CDATA[山形蔵王温泉スキー場といえば、まず思い出されるのはモンスターと呼ばれる樹氷です。<br /><br />
山形蔵王温泉スキー場のゲレンデは300haを超える面積を誇る、日本でも指折りの大規模なスキー場です。<br /><br />
1日では、とてもすべてのコースを滑走することはできません。<br /><br />
ゲレンデトップの標高は1660mもあることから、山頂付近では幻想的な樹氷原が広がっているのです。<br /><br />
夜には樹氷がライトアップされる時もあるので一見の価値あり、と思います。<br /><br />

ロープウェイ3本とゴンドラリフト1本をはじめとしたリフト本数は42本になり、コース数は25本にもなります。<br /><br />
山形蔵王温泉スキー場の看板コースはやはり樹氷原コースでしょうか。<br /><br />
蔵王ロープウェイ山頂線の山頂駅からザンゲ坂を下りて樹氷原コースに入っていきます。<br /><br />
ここから横倉ゲレンデまでは約8km、大森ゲレンデまでは9kmもあり、かなり長い距離を滑走できます。<br /><br />
1本滑れば、半日分の滑走距離を稼ぐことがでます。<br /><br />

樹氷原コースから横倉ゲレンデまで滑走する途中に「横倉のカベ」と呼ばれるコースがあります。<br /><br />
蔵王温泉スキー場を訪れる上級者ならば、1度はチャレンジしてみたいコースです。<br /><br />
横倉のカベのコース長は250mほどしかありませんが、最大斜度は38度もあります。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:52:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サンバレースキー場</title>
            <description><![CDATA[志賀高原は上信越国立公園内にあり、シーズンの長さ、雪質の良さで広く知られています。<br /><br />
スキー場のランキング等では常に上位に位置しており、日本を代表するゲレンデと言っても過言ではありません。<br /><br />

志賀高原の中には大小21箇所のスキー場があります。<br /><br />
これらのスキー場のリフト券は共通リフト券で、どこのスキー場でも滑走することができます。<br /><br />
また、各スキー場をシャトルバスが連絡しているため、次から次へとスキー場を「ハシゴ」することができます。<br /><br />

信州中野インターシェンジを下りて、志賀中野有料道路を経由して国道292号線の山道をひたすら登っていきます。<br /><br />
いつまで坂道が続くのだろうと考え始めたころ、やっと目の前に現れたスキー場が、サンバレースキー場です。<br /><br />
サンバレースキー場は中級者から上級者が滑って楽しめるスキー場であると思います。<br /><br />
コースは短いですが、適度な中斜面が続くことから、爽快なクルージングが満喫できます。<br /><br />

サンバレースキー場の隣にあるのが、丸池スキー場です。<br /><br />
日本で始めてのスキーリフトが架けられたのは、丸池スキー場で、昭和21年のことです。<br /><br />
丸池スキー場は、スキーリフト発祥の地ということでしょうか。<br /><br />
丸池の看板コースは、丸池Aコースです。<br /><br />
丸池Aコースは平均27度の斜面にコブがびっしりと張り付いた、難コースです。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:52:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>発哺ブナ平スキー場</title>
            <description><![CDATA[志賀高原のジャイアントスキー場とゲレンデベースを共有するスキー場は発哺ブナ平スキー場と西舘山スキー場です。<br /><br />

発哺ブナ平スキー場は、ジャイアントスキー場とは対照的に「乙女のゲレンデ」と呼ばれる緩斜面が続くゲレンデです。<br /><br />
幅広で平坦なコースであるため、初級者が練習する斜面としては最適な斜面であると思います。<br /><br />
広いところでは幅が約160mもあり、緩斜面が1500mも続いているのです。<br /><br />
そのため、修学旅行生などが団体でスキーの講習を受けている光景もよく見かけます。<br /><br />
発哺ブナ平スキー場には短いクワットリフトと長いクワットリフトが架けられていますので、自分のペースに合わせてリフトを選ぶことができます。<br /><br />

志賀高原では、オリンピックやパラリンピックが開催されました。<br /><br />
ここ西舘山スキー場ではパラリンピックの回転会場として使われたことで有名なスキー場です。<br /><br />
斜度としては、25度前後の斜面が中心で、中級者以上の人にとっては、スピードに乗って滑走できるコースがあります。<br /><br />
これらのコースの中で、大回転コースはFIS公認のコースとなっています。<br /><br />
同じような斜度が続くのではなく、ある程度の起伏があるので、滑っていても飽きてきません。<br /><br />
西舘山スキー場のクワットリフトには、フードがついています。<br /><br />
風が強い日や、雪の多い時など、リフトに長時間座っていることが辛い時がありますが、フード付きリフトであれば安心です。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:52:04 +0900</pubDate>
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            <title>東館山スキー場</title>
            <description><![CDATA[志賀高原は長野オリンピックのアルペンスキー会場となりましたが、大回転競技が行われたスキー場は東館山スキー場です。<br /><br />
東館山にはゴンドラがあり、ちょうど発哺温泉あたりにゴンドラ乗り場があります。<br /><br />
6分ほどの空中散歩を経て、東館山山頂駅に到着します。<br /><br />
東館山山頂の標高は2030mあり、横手山の山頂にあるパラボラアンテナも確認することができます。<br /><br />

オリンピックに使用されたコースはゴンドラに沿って伸びています。<br /><br />
変化に富んだコースをスピードに乗って滑り降りれば、爽快な気分を味わうことができます。<br /><br />
初級は迂回コースとして林間コースが整備されていますので、そちらに向かったほうが無難です。<br /><br />
しかし、オリンピックコースとはいっても、「急斜面でコブが張り付いている」ということではありません。<br /><br />
時間をかければ初級者でもオリンピックコースを降りていくことは可能です。<br /><br />
せっかく志賀高原に来たのですから、オリンピック選手が競技で滑走したコースを1度くらいは滑ってみたいものです。<br /><br />

東館山ゴンドラは黄色で、丸い形をした4人乗り用のゴンドラリフトです。<br /><br />
形が古いせいか、中が狭いのが難点となっています。<br /><br />
今ではスノーボードやショートスキーなどはゴンドラ内に持ち込みますので、結果的に非常に狭い車内空間となってしまいます。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:52:03 +0900</pubDate>
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            <title>焼額山スキー場</title>
            <description><![CDATA[志賀高原で開催されたオリンピックのアルペンスキー競技のうち、回転競技が行われたのは焼額山スキー場です。<br /><br />
焼額山スキー場は標高2009mの焼額山の東側に斜面に広がるスキー場です。<br /><br />
2本のゴンドラが架けられており、これらのゴンドラを利用して20本近いコースを滑走することができます。<br /><br />
焼額山スキー場の特徴は、自然の起伏などを生かした林間コースが多い、ということです。<br /><br />
また、コース数が多く、初級者から上級者まで楽しむことができるスキー場です。<br /><br />

アルペンスキーの回転競技はオリンピックコースで行われましたが、このコースではスノーボードの大回転競技も行われています。<br /><br />
オリンピックコースの入り口には、ネットが立ててあり、「最上級者専用」と横断幕に書かれています。<br /><br />
最大30度の斜面が600mほど続いていますので、初級者は入り込まないようにしましょう。<br /><br />

爽快なダウンヒルを楽しみたいのであれば、第1ゴンドラを利用してジャイアントスラロームコースに挑戦してください。<br /><br />
第1ゴンドラ1本分を滑走することになりますが、コース始点から終点までノンストップで降りるためには相当な体力が必要です。<br /><br />

初級者であれば、唐松コースがお勧めです。<br /><br />唐松コースは緩やかでコースの幅も広いものとなっています。<br /><br />
唐松コースの乗り場はプリンスホテル西館横にあります。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:52:03 +0900</pubDate>
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            <title>熊の湯スキー場</title>
            <description><![CDATA[志賀高原の中でも、毎年最初にオープンするスキー場は、熊の湯スキー場です。<br /><br />
当然標高も高く、サラサラのパイダースノーが楽しめます。<br /><br />
熊の湯スキー場は、奥志賀高原スキー場と同様にスキーのみ滑走可能ということになっています。<br /><br />
熊の湯スキー場のコースは、中級者以上のレベルに適した斜面が多いことから、いわゆるエキスパートに人気のあるスキー場です。<br /><br />

ゲレンデベースが1箇所に集中しており、そこから放射状にリフトとコースが延びています。<br /><br />
そのため、どのコースを滑走しても同じゲレンデベースまで滑ってくる、ということになるので効率よくリフトに乗ることが可能です。<br /><br />
熊の湯スキー場を訪れた上級者は、第3Aコースにチャレンジしてください。<br /><br />
最大33度の傾斜を持つ約1000mのコースです。<br /><br />上部はかなり深いコブが張り付いており、降雪後はフカフカのパイダースノーが積もっています。<br /><br />
初級者は白樺コースから、隣の笠岳スキー場に滑り込んだほうがよさそうです。<br /><br />

熊の湯スキー場の山麓には温泉宿が立ち並んでいます。<br /><br />熊の湯温泉です。<br /><br />
熊の湯温泉は発哺温泉と並び、志賀高原に古くからある温泉として有名です。<br /><br />
熊の湯温泉の中心には「熊の湯ホテル」があります。<br /><br />
熊の湯ホテルの温泉は宿泊者以外でも利用することが可能ですので、日帰り客には嬉しいかぎりです。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:52:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>白馬五竜スキー場</title>
            <description><![CDATA[北アルプス後立山連峰に五竜岳と呼ばれる標高2814mの山があります。<br /><br />
五竜岳の遠見尾根に広がるスキー場が白馬五竜スキー場です。<br /><br />
スキー場の開設は古く、昭和25年の開設となっています。<br /><br />以前は五竜とおみスキー場と呼ばれていました。<br /><br />
しかし、ゲレンデの設備は整っており、代表的なものは「エスカルプラザ」というスキーセンターです。<br /><br />

エスカルプラザには様々な便利施設が詰め込まれています。<br /><br />
子供連れのファミリーには、「キッズホール」という子供の遊び場は強い味方になってくれます。<br /><br />
悪天候時や子供がスキーに飽きてしまった時はここで遊ぶのもいいかもしれません。<br /><br />
もちろん託児所もあります。<br /><br />
エスカルプラザ内にはロッカーや更衣室はもちろんのこと、サウナ付の大浴場もあります。<br /><br />
サウナに入った後に休憩室で横になれば、ここがスキー場であることを忘れてしまうかもしれません。<br /><br />
深夜到着組には仮眠室も用意されています。<br /><br />
その仮眠室の種類も豊富で、大広間から個室まで様々なタイプが用意されています
昼間はレンタルルームもありますので、小さな子供連れ家族が利用すれば、子供の昼寝場所に困ることもありません。<br /><br />
その他レストランやレンタルショップなどの施設も当然のように完備されています。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:52:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>白馬八方尾根スキー場</title>
            <description><![CDATA[白馬エリアだけでなく、日本を代表するゲレンデといえば白馬八方尾根スキー場です。<br /><br />
3000m級の後立山連峰の東側斜面には、いくつかの尾根がありますが、そのうちの1つが八方尾根になります。<br /><br />
八方尾根の標高760mから1831mに広がるスキー場が、白馬八方尾根スキー場となります。<br /><br />
雪質の良さや難度の高いコースに定評があり、ゲレンデトップから眺める景色も絶景です。<br /><br />
長野オリンピック時には、アルペン滑降競技やスキージャンプなどの開催地になりました。<br /><br />

白馬八方尾根スキー場の魅力は、やはりスケール感でしょうか。<br /><br />
ゲレンデ最上部からゲレンデベースまでの標高差は1071mもあります。<br /><br />
白馬八方尾根スキー場はゲレンデトップを頂点として放射状にコースがあるため、滑る方向を間違えたら迷子になってしまうことでしょう。<br /><br />
初めて訪れた人が、ゲレンデマップを持たずにスキー場に入ってしまった場合、どこを滑っているのか分からなくなってしまいます。<br /><br />

白馬八方尾根スキー場には大きく分けて4つのゲレンデベースがあります。<br /><br />
名木山、白樺、白馬国際、咲花ゲレンデです。<br /><br />
これらのゲレンデベースから上部に伸びるコースは次第に接近し、ゲレンデトップでは1つになってしまいます。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:51:59 +0900</pubDate>
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            <title>サンアルピナ鹿島槍スキー場</title>
            <description><![CDATA[サンアルピナスキー鹿島槍スキー場は白馬エリアの玄関口にあるスキー場と言われています。<br /><br />
というのも、サンアルピナスキー鹿島槍スキー場は中央自動車道の豊科インターチェンジを下車して白馬方面に向かった時、最初に現れるスキー場であるからです。<br /><br />

サンアルピナとは、白馬エリアの玄関口にある3つのスキー場の総称です。<br /><br />
3つのスキー場とは、鹿島槍スキー場、青木湖スキー場、白馬さのさかスキー場のことです。<br /><br />
これら3つのスキー場の中で、もっとも規模が大きく、人気のあるスキー場が鹿島槍スキー場です。<br /><br />

鹿島槍スキー場は、ゲレンデの中央に位置するセントラルプラザを中心に、すり鉢状のゲレンデとなっています。<br /><br />
セントラルプラザを中心としたゲレンデを「中央ゲレンデ」と呼び、「中央ゲレンデ」から中綱湖方面に下りていくゲレンデを「中綱ゲレンデ」と呼びます。<br /><br />
初級者は中綱ゲレンデにある「中綱スーパー林道コース」がお勧めです。<br /><br />
ボーゲンさえできれば、のんびりと3000mを超えるロングクルージングを楽しむことができます。<br /><br />
中級者は、同じく中綱ゲレンデにある「一本ブナダウンヒルコース」はどうでしょうか。<br /><br />
斜面の角度はきついですが、起伏に富んだコースになっており、特にスノーボーダーに人気のあるコースとなっています。<br /><br />
そして、一本ブナダウンヒルコースではナイタースキーを楽しむことができます。<br /><br />]]></description>
            <link>http://ski-crested-butte.com/3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スキー場</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:51:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>サンアルピナ青木湖スキー場</title>
            <description><![CDATA[サンアルピナ青木湖スキー場は、3箇所あるサンアルピナスキー場のうち、真ん中に位置するスキー場です。<br /><br />
緩斜面が主体のゲレンデ構成で、初級者用のコースが充実していることから、初級者用のスキー場といっていいでしょう。<br /><br />
特に第1トリプルリフト沿いのコースは幅が広く、緩やかな斜面であるため、初めてスキーやボードを履くという人には最適なコースとなっています。<br /><br />
子供の練習に最適なコースやキッズパークがあることから、ファミリー層に人気の高いスキー場です。<br /><br />
目の前に広がる青木湖を眺めながら、のんびりと滑走するのもいいかもしれません。<br /><br />

上級者用のコースもあります。<br /><br />
ゲレンデ最上部の第3リフト沿いのコースは尾根を隔てて鹿島槍スキー場とつながっていますが、山頂から青木湖を望めるダイナミックなコースとなっています。<br /><br />
最大斜度は30度を超える急斜面となっています。<br /><br />
このコースは鹿島槍スキー場から青木湖スキー場への連絡コースでもあります。<br /><br />
初級者は30度を越える急斜面は滑走できませんので、第3リフトの下り線を利用すればいいと思います。<br /><br />

コースの数が少ないので、すぐに飽きてしまうかもしれません。<br /><br />
そのような時は、隣の鹿島槍スキー場か白馬さのさかスキー場に出かけてみましょう。<br /><br />
ゲレンデはつながっているので、サンアルピナ共通リフト券を購入すれば、相互に滑り込みが可能となっています。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:51:58 +0900</pubDate>
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            <title>白馬さのさかスキー場</title>
            <description><![CDATA[3つあるサンアルピナスキー場の中で、一番北側に位置するスキー場が白馬さのさかスキー場です。<br /><br />
白馬さのさかスキー場はモーグル用のコースが充実していることで非常に有名なスキー場です。<br /><br />
シーズン中はモーグルの大会などが多数開催されており、モーグル好きにとっては「誰もが知っている」スキー場です。<br /><br />

第5ペアリフト沿いはSAJ公認のモーグルコースとなっています。<br /><br />
そして第6リフト沿いのコースにもコブが張りついています。<br /><br />
白馬さのさかスキー場においてはスキースクールにも2種類あります。<br /><br />
通常のスキースクール以外にもモーグルスクールというものがあるのです。<br /><br />
それだけモーグルに力を入れているスキー場ということでしょうか。<br /><br />

白馬さのさかスキー場はモーグルコースばかりでなく、初級者が楽しめるコースもあります。<br /><br />
第2クワッドリフト沿いのパラダイスコースは幅広かつ適度にアップダウンのあるコースで、初級者でも十分に楽しめるコースとなっています。<br /><br />
第3クワッドリフトを利用するレイクダウンヒルコースは、その名前のとおり青木湖にめがけて滑走していくコースとなっています。<br /><br />
レイクダウンヒルコースは眺望もよく、青木湖をバックに記念写真を撮影する人がたくさんいます。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:51:58 +0900</pubDate>
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            <title>ニセコグランヒラフスキー場</title>
            <description><![CDATA[北海道に標高1309mのニセコアンヌプリという山があります。<br /><br />
ニセコアンヌプリの東側から西側の斜面にかけて3つの大きなスキー場があります。<br /><br />
ニセコグランヒラフスキー場、ニセコ東山スキー場、ニセコアンヌプリスキー場です。<br /><br />

このうち一番大きなスキー場はニセコグランヒラフスキー場です。<br /><br />
スキー場の総面積は300haを超える面積を持つゲレンデは、とても一日で滑られるスキー場ではありません。<br /><br />
また、雪質はサラサラの粉雪で3月の上旬くらいまでなら、フカフカのパウダースノーを楽しむことができます。<br /><br />
景色も良く、目の前には羊蹄山が広がっています。<br /><br />
ニセコグランヒラフスキー場に来たのならば、ぜひナイタースキーを滑ってみてください。<br /><br />
ほとんどのスキー場では、ナイターで運行されるリフトは、せいぜい1本か2本ですが、このスキー場のナイターではゴンドラが運行されます。<br /><br />
そのため、ナイタースキーでもかなりの距離を滑ることができるのです。<br /><br />
北海道ということもあり、夜はかなり冷え込みますので、ナイタースキーに出かける際は、防寒対策を行っていきましょう。<br /><br />

ニセコグランヒラフスキー場の山麓にはホテルやペンションが立ち並んでいます。<br /><br />
そのエリアをグランシャトルという送迎バスが巡回しているので、宿泊施設から長い時間をかけてゲレンデまで歩く必要はありません。<br /><br />]]></description>
            <link>http://ski-crested-butte.com/22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スキー場</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 15:52:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>ニセコ東山スキー場</title>
            <description><![CDATA[ニセコ東山スキー場は、ニセコグランヒラフスキー場とニセコアンヌプリ国際スキー場の間にあるスキー場です。<br /><br />
ゲレンデの面積は90haで2600mのニセコゴンドラを有するとても大きなスキー場です。<br /><br />
山頂付近ではニセコグランヒラフスキー場とニセコアンヌプリスキー場の両スキー場に滑り込むことが可能です。<br /><br />
ニセコ東山スキー場の1日券は4500円で、ニセコの3つのスキー場が滑走可能な全山1日券は5200円です。<br /><br />

ニセコ東山スキー場の山麓にはプリンスホテルがあります。<br /><br />
ニセコプリンスホテル新館とニセコプリンスホテル本館です。<br /><br />
16階建の馬蹄形をしたホテルがニセコプリンスホテル新館です。<br /><br />
客室からは羊蹄山の眺望を楽しむことができます。<br /><br />
ホテル内のレストランも充実しており、時間と資金に余裕があれば、連泊してみるのもいいでしょう。<br /><br />
また、新館はニセコゴンドラに直結しているため、宿泊者にとってはとても便利です。<br /><br />
ちなみに、プリンス系のスキー場で宿泊施設に直結しているゴンドラは他にもあります。<br /><br />
例えば、志賀高原の志賀高原プリンスホテル南館がゴンドラリフトと直結しています。<br /><br />

ファミリーゲレンデの目の前にあり、露天風呂も楽しむことができるのがニセコプリンスホテル本館です。<br /><br />
新館に比べ、落ち着いた雰囲気を持っています。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 15:52:07 +0900</pubDate>
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            <title>アルツ磐梯スキー場</title>
            <description><![CDATA[30kmにもおよぶ総滑走距離を持つスキー場はアルツ磐梯スキー場です。<br /><br />
コース数は29本を数え、ゲレンデの面積は121haにもなるため、東北地方でも指折りの規模となります。<br /><br />
輸送延長が2300mを超えるアルツゴンドラをはじめとした11本のリフトが架けられています。<br /><br />

アルツ磐梯スキー場は常磐自動車道の磐梯河東インターチェンジから10kmとアクセスも良く、首都圏からの所要時間は3時間30分ほどです。<br /><br />
そのため、首都圏からの日帰り客も多いスキー場です。<br /><br />
アルツ磐梯スキー場の歴史は浅く、比較的新しいスキー場であるため、リゾートセンターをはじめとした各種施設は洗練されています。<br /><br />

アルツ磐梯スキー場のスキースクールは大変ユニークな企画を行っています。<br /><br />
それは「上達保証プログラム」というものを実施しているのです。<br /><br />
レッスンが始まる前に、あらかじめ目標を立てておき、時間内に必ず目標を達成する、というものです。<br /><br />
万が一、目標が達成されずに上達できなかったならば、レッスン料金を全額返金してくれます。<br /><br />
それだけ、レッスン内容に自信があるのでしょうか。<br /><br />
また、レッスンの開始時間を3つの中から選べます。<br /><br />
通常のスキースクールでは、開始時間として午前の部は10時から、午後の部は1時頃から、と2つの中からしか選ぶことはできません。<br /><br />]]></description>
            <link>http://ski-crested-butte.com/18.html</link>
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            <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 15:52:07 +0900</pubDate>
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